火を守りながら春を待つ

昨日はブログを更新したあとに、携帯電話を握りしめて布団に潜ったら朝を迎えてしまった。まるでワープしたようだった。

12時間程眠ったので職場でも一切眠気もなく上司にへらへらと笑顔を向けながら下っ端らしくコピーやらPC入力に奔走した。

 

今日は少し音楽に触れて、何気ない歌を作ってみようとおもった。何気なく何気ないなんでもない、聞いたあとに忘れてしまうけど聴いてるときは気分が良い、そんな何気ない歌を何気なく書きたい。もはや自分で何を言っているかわからない。

 

最近は太陽が落ちるのが少しだけ遅くなって春をただただ待っている日々です。昔はあんまりなかったけど、天気と気分はすごく連動していると思う。

ずっと雨や雪が続くと気分が滅入るし、晴れの日は気分がよくなる。安らかになる。

 

そんなわけで僕はじっと末端冷え性な足先を手で摩りながら、春をじっと待っている最近です。あったかくてぽかぽかなのがいいです。

明日もブログを更新すると思います。

コメントをお書きください

コメント: 2