左目と右目が少しだけピントずれたら

ニコニコ動画でもブログが公式で始められるということで文章を打ち込んでいたが、このサイトから根暗な変なテンポな文章を持ち出すことができなかったので、結局戻ってきて、今日もきちんとブログを書きます。

 

とある有名書道家が「描きたい時にしか、僕は作品を書きません。きらいになるのが嫌だからです」というような発言をしていた。創作に対して彼が取る立ち位置が明確にあるのだろう。

 

その点、自分はどうかというと。いつだって作曲は楽しいものではない。音楽と自分の距離感が曖昧である。いつだって楽しいものじゃない。なにも思いつかないことばっかりだし。昨日はさいこうだと思って作ったものが次の日には、まったく魅力を持続できないことも多い。

 

それでもきらいなときもそばにいて、すきなときもそばにいて。

 

かれこれ10年くらい片思いしてる感じです。どうしようもないや。

明日も書きます。

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コメント: 1
  • #1

    sex telefon (金曜日, 03 11月 2017 19:49)

    pogniecionego