音符を食べるおばけの話

昼頃に職場から家に帰り着く。色々な音楽のコードを試行錯誤しつつ、DAW(音楽のソフト)だけはしっかりと立ち上げ、たまに友人とゲームをしながら気づくと午後十時。あっという間。

 

形にしてはいないけれど新しいものをもぐもぐと食べる。まずかろうがうまかろうが、なんかピンと来るまで色々とやるしかないけれど。エンジンがかかるまではいくら設計図通りに作っていてもわからないように。とりあえず何故エンジンが動くか原理はよくわからないけれど、エンジンさえかかっている状態ならば遠くまで行けるもんである。

 

部品を集めてすたこらさっさ。なんとなくの気持ちよさとか集める。

歌詞は最近色々と書く。職場のノートの切れ端に、スマートフォンのメモ帳に。

とりあえず量を書く。左と右で繋がっていくように文章が書けているときは成功しているとき。

 

「あ、いま書けそう」ってときは大体歌詞は書けるとき。

ただ、そのタイミングになかなか鉛筆とノートをもつ時間がなかったりする。

「あ、いま書けそう」ってときに音楽は出来ない。

なんか進んできた。あ、なんかできてる。すげー。って感じでできる。

 

抽象的。経験論。馬鹿げていますがテニスのラケットのす振りみたいに。

とりあえず降っていればボールが返せます。とりあえずは出来ます。

 

今日は例え話が多かった。Eのコードは元気な感じとブルースな感じ。

明日は書けたらいいな。

 

あ。自分を律する意味もこめてコミュニティを消しました。結構人が参加してくれていたのにごめんなさい。生放送は何処かに呼ばれない限り自分ではやらないようにしようと思いました。

少しずつ、音楽に重しをおけるようにがんばります。

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